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イエスから目を離さないでいなさい。(へブル 12:2)

2021-06-10

Pikeとは

 GTP( Go Text Protocol)の説明を読んでいたら、Pikeを使うとより強力で機能豊富と

あったので、Pikeなるものをネットで調べてら以下のような説明であった。

Dr.Dobb'sに掲載された記事「Pike Programming Language|Dr Dobb's」が「Pike」と呼ばれるプログラミング言語を紹介した。「Pike」はC言語風のシンタックスを採用したプログラミング言語で、オブジェクト指向機能、ガベージコレクション、強い型付け、Webプログラミングに活用できる強力な文字列編集機能、ネットワーク機能、C言語で開発された共有ライブラリを動的に利用する機能などを備えていると説明がある。

おもしろそうである。


Amazon Prime から意味不明なメイルが

 Amazon Prime を毎月500円支払っている。

メイルがきて、

プライム対象商品のご注文ありがとうございます。

www.amazon.co.jp/prime にアクセスして「クーポンを受取るボタン」をクリックしてクーポンを受け取ってください。

とあった。ここをアクセスすると、クーポンを受け取る処理が全くなく、単にamazonの宣伝のページであった。amazon はいんちきをしている。

2021-06-09

キメラとは

NHKスペシャル ゲノム編集の光と影 でキメラという用語がでてきた。

日本全百科全書がネット上で以下の説明をしていた。 

生物学で、同一個体のなかに遺伝子型の異なる組織が互いに接触して存在する現象をいう。とくに植物について用い、動物の場合はモザイクということが多い。キメラの語源はギリシア神話に登場する合成怪物キマイラChimairaによる。

 植物でキメラをつくらせるには、異種の植物間で接木(つぎき)を行ってから、接木の部分でこれを切断し、そこから幼芽を出させる。そうすると芽の中に、接穂(ほ)(接ぐほうの芽や枝など)に由来する組織と台木(だいぎ)(接がれる根のほう)に由来する組織が混在するキメラが生ずる。混在の仕方はさまざまで、一方の組織が軸の中心部までくさび状に入り込んでいる区分キメラ、軸を取り巻く周辺組織にだけ一方の組織が存在する周縁キメラ、あるいはその両方が組み合わさった周縁区分キメラなどがある。実験的には、トマトとイヌホオズキの間でつくられた種々のキメラがある。

2021-06-08

D Dimerの値

妻のエコノミークラス症候群でD-Dimer の値が一週間で14から4に下がった。

 帝京大学病院の基準値(正常範囲)で次のように記されている。

D-ダイマーFDP  1.0 未満 (μg/mL) 

血管の中で血栓(血のかたまり)ができた場合には、それを溶かす 作用を持った蛋白質が作られます。これらを測定する検査です。 心筋梗塞、脳梗塞、深部静脈血栓症、播種性血管内凝固症候群(DIC) などで高値となります。 血栓を溶かす治療効果判定にも利用されます。


2021-06-04

GNU GO に負け続ける

FuegoにGNU GOを入れて、level-3 で対戦しているが、全く勝てない。

levelは1から10までで、10が最強である。

AI囲碁は強い。恐れ入る。

2021-06-03

amazonのパスワード変更で四苦八苦

 amazonのパスワード変更で四苦八苦した。

ガラケイを使っているのが原因である。

変更して、URLがSMSで送られてくる。それから先へはすすめない。

どうしたらよいか分からなくなり、いろいろ試した。

妻のアカウントをつくってみて、そこから質問してみようとしたが駄目だ。

再度、パスワード変更を試みたら、そこに問い合わせの電話番号があるのに

気づいて、電話で問い合わせて問題解決した。

再設定で、携帯電話番号を入れる画面では、「後で」を選んだ。

その後妻のアカウント削除の方法が分からなくなった。電話でamazonに削除依頼した。

これに使ったメールアドレス..@gmail.comはamazonの今後の登録に使えないそうだ。





妻の血栓2

 毎日朝夕、薬を2錠づつ飲んでいる。エリキュース錠5mgである。

ネットで調べると、

  • 〈静脈血栓塞栓症(深部静脈血栓症及び肺血栓塞栓症)の治療及び再発抑制〉通常、成人にはアピキサバンとして1回10mgを1日2回、7日間経口投与した後、1回5mgを1日2回経口投与する。
  • とある。アピキサバン とは以下の説明があった。
  • アピキサバンは、血栓塞栓症の治療・予防に用いられる、経口投与が可能な抗凝固剤の1つである。商品名エリキュース。血液凝固因子の1種であるXa因子を薬剤そのものが阻害する、直接Xa因子阻害薬に分類される。