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イエスから目を離さないでいなさい。(へブル 12:2)

2018-11-23

2019年春の八王子の計画

来週5月のいちょう塾の講義内容を検討中
「Webアプリとデータベース」を想定
プログラム言語はjava
データベースはMySQLで、Xamppでデータベースを
起動して利用することを想定
1か月かけて講義内容を検討し、申し込む予定

2018-11-21

緑の森公園を散歩

9:15 自宅を自転車で発つ、9:45 緑の森公園に
地図のURL 
http://saitama-midorinomori.jp/wp-content/uploads/2011/04/sayama_map.pdf









9:55 公園を発つ、10.00 水道局との境界のゲート着



そこに狭山湖外周道路がある。ざり道である。

ここを自転車を引いて歩いた。自転車にのって行くことも可能。
高低差は少ない。峰を歩いている感じ。
左右は谷のように下がっている。


六道山公園方向に歩く。途中散歩の人々とであう。
10:55 六道山公園に着く。











そこを下って園芸高校のわきに出る。
そこを下って瑞穂市にでる。青梅街道を東京方面にすすむ。
途中でIHI方向に進む。このとき11:25。
IHIの道路を東京方面にすすむ。
武蔵大和教会をさがしたが分からなかった。
ここから戻る、園芸高校を12.00頃通過。
自宅12;35着。教会から自宅までの時間は約1時間20分である。

2018-11-20

人生の終わりの迎え方

日曜日のNHKスペシャル「人生100年時代を生きる」
は見ごたえがあった。
最後に、透析、胃ろう、人工気管 がある。
これらを装着して寝たきりになり、
やがて認知症を発病し、そういう患者が増えている実情
そんなことに問題点を感じた。一度認知症になると
どうしていいか自分では判断できなくなる。
最後の迎え方をお互いに話し合い、決めておくのが大切である。
放送でそういう話題を多くとりあげ、
人々に考える材料をあたえ続けることが大切である。

父は最後を自宅で迎えると固く決心していたので
入院しないで自宅で最期を迎えた。
入院を勧められたが、断った。
胃ろうをすればもっと生きたろうが断った。
これでよかったと思う。
T牧師は最後に透析を自分の意志で止めて
亡くなった。これでよかったと思う。

2018-11-19

マムシ料理、マムシ粉を愛した父

父は私の気づいたときから
まむし料理、まむし粉を大事にした
小学生のころ父に連れられて文久堂で
マムシ料理を食べたのを覚えている
父はマムシ粉を毎日食した
マムシ料理も頻繁に食べに行った
90歳を過ぎると、マムシ料理も血と肝を
食べて、マムシの肉は食べなかった
血と肝だけでも値段は5000円くらいした
マムシ料理も食べると合計6800円
マムシの効果をよく感じていたのだろう
親戚にもマムシを勧めた。
蒲田のおじさんが病気で苦しんでいたとき
父がマムシ粉をもっていった
従兄Iをも文久堂に連れて行って一緒にマムシを食べた
親戚は父のマムシ好きをよく知っていた。
いまも私と弟がマムシ粉を食べている
私はときどきマムシ料理を食べている

2018-11-18

M牧師の思い

M牧師が武蔵大和に教会をたてたこと

インマヌエル武蔵大和教会は異色である。
西武立川からは3km, 箱根ヶ崎からは2km
鉄道の駅からこんなに離れたところに
よくも教会をたてたなと思う
この教会を大事にすることで
M牧師の思い、意思を理解できるようになるのだろう
そんな思いで、教会の方々と
この教会訪問、近くのかたくりの湯で過ごす
という提案をしてみよう

祈れ、祈れ

2018-11-16

本のCDと本文が異なる

ネットワークの本を参考に講義を
行っている。ところが
本に付いてきたCDのプログラムと
本文のプログラムが異なることに気づいた。
驚いた!
「こんなこともあるんだな」とビックリ
本文に従ってプログラムを作るには
時間がないので、その旨受講生に伝え
今回はCDのプログラムで講義を進めることとした。

注意、注意

2018-11-14

貸し看板

前回は2014年4月ごろ契約をしている。
はじめてなので恐る恐るの契約だった。
首都教会の不動産屋Kさんのお世話になった。
契約の時はわざわざKさんにも立ち会ってもらった。
看板屋さんは横浜の会社で
1年半くらい看板を設置した。
2015年9月23日に取り外している。
今回は東京のプロエスト、半年の契約である。
2018年5月24日に申し出を受けた。
その後連絡がなかったのでそのままにしておいた。
今回連絡は電話、メイルである。
契約書が送られてきて、署名して送り返す。
広告会社のHさんとは5月に会っただけである。
これで問題がおきないのかと心配しながら進めている。

慎重に、慎重に